Design For Changeは、学校教育の場を中心に実践するプログラムです。
シンプルな4つのステップで、カリキュラムを組み立てます。


feelFeel(感じる)  ―  目で耳で心で感じてください。

まちや学校の中で、解決したいと思う問題は何でしょうか。

imagineImagine(想像する) ― よりよい状態にするための方法を想像してください。

どうやったら変化は起こせるのでしょうか。大人や友達を巻き込むためにはどうしたら良いでしょうか。

doDo(行動する) ― 想い描いたことを実行してください。

問題を解決するために、アクションを起こします!必要な人やモノを集めて、使って、問題を解決します。

shareShare(共有する) ― 変化を起こす過程の物語を、学校、地域、世界中に共有しましょう。

・あなたの起こした変化や行動が良い連鎖を起こすかもしれません。

全国どこでも学校の授業や部活、学童保育、児童館などにプログラムを取り入れていただくことが可能です。

今後、ファリシリテーターマニュアルや授業で使うワークシートを無料で公開させていただく予定です。
また、授業の進め方について、随時ご相談を受け付けます。
さらに、研修やサポートメンバーによるサポート(一部有料)も実施する予定です。

詳しくは、下記の資料をご覧ください。

201305 design for change資料 from DFCJ

活動事例


事例 1 ~ でんきを節約するプロジェクト@イギリス ~